消し玉は、製造の過程で都合4回の検品を行います。そしてさらにもう1回、飴を袋詰めをする際に手作業で1粒1粒を、人の手で検品しています。
少しでも完全な状態のものを皆様のお手元にお届けしたい。そんな思いから、合計5回の検品を経て、消し玉は皆様のお手元に届けられています。
いろいろなことに言えることですが、人もモノも、数が多くなると全部まとめて把握されたりします。全部で何人、全部で何キロ・・・。
だけど私たちは、1粒1粒こだわります。だって召し上がる人にとっては、その1粒が大事なのですから・・・。